REGAOの流儀

事業拡大を目指し、
店舗と会社をつなぐ。100時間カレー マネージャー小西 寛三郎

与えてもらったら返す、
ギブアンドテイクの関係性。

入社から100時間カレーに携わり続けた小西。様々な立場を経験し、現在、マネージャーとして役割を担っている。スピード感を大切にするREGAO、その社風について、マネージャーという立ち位置でスピード感を求められる小西はこう語る。
「藤居さんとの距離が近く、いつでも相談できます。どんな事も相談ができる風通しのよい環境です。スピード感を大切にしているからこそ稟議書や無駄な会議がなく、仕事に集中出来ています。また会社は我々に様々な経験を与えてくれます。だからこそ与えてもらったら返す、それがREGAOです。」ギブアンドテイクの関係を重要視しているREGAOでは、与えられた経験は仕事と会社の利益で返すだけである。

与えてもらったら返す、ギブアンドテイクの関係性。

評価されるということは
認めてもらえるということ。

マネージャーとしての、業務は多岐にわたる。
「新規出店の獲得・全店の売上利益管理、マネージメント・メニュー開発・施策、新規立ち上げにかかわる図面作成・契約管理等業務。すべてどれもミスの許されない緊張感のある業務ばかりです。だからこそ一般の飲食店ではありえない報酬を貰えております。会社は社員に先行投資してくれ、報酬含め、怪我・病気をしても1年間給与が出る保険に加入してくれています。」
REGAOは仕事で結果を出せば必ず評価される職場環境。結果が出せなければプラスの評価は少ない、だからこそ自ずと頑張れる環境を作り出している。

評価されるということは認めてもらえるということ。

ベターを短くし、
目指す目標。

スピード感を求める小西には目指している目標がある。
「目指しているのは、100時間カレーを100店舗まで出店させることです。その為にもベストよりベター。ベターの時間を短くすることを気をつけ仕事を進めていきます。我々のビジネスは『企業に加盟していただき店舗数を増やしていくこと』を重視しており、重要なのが企業との信頼関係の構築です。スピード感をもち仕事をしていく事で信頼関係を構築し、よりスピードを意識することができるのです。」

ベターを短くし、目指す目標。
店長岩崎 紀洋

固定概念を捨て、
新しい見方
・考え方で
解決する。

店長岩崎 紀洋

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