REGAOの流儀

  • 軸をぶらさないこと
  • 軸をぶらさないこと
  • 軸をぶらさないこと

行動指針

  • 01ゼロベースで考える

    【ベストよりベターを】

    私たちは時代の動向を読み、つねに「ゼロベースで考える」企業でありたい、と望んでいます。
    大切にしているのは、「ベストよりもベターであること」。たったひとつの「ベスト」を求めるよりも、たくさんの「ベター」をカタチにしていく。
    そうしたフットワークのよい企業をめざしています。きっと社会にはピンチをチャンスに変えられる場面がいっぱいあるはずです。
    これからも、より「ベター」なエクセレント・カンパニーに向けて、努力を惜しみません。

  • 02わかりやすいこと

    【見通しも、風通しも、よい職場を】

    「わかりやすいこと」は「よいこと」だと考えています。
    企業として「あいさつ」「時間」「報告」「整理整頓」「礼儀」の順守を徹底していますが、そのベースにあるのは、「シンプル」を旨とする行動指針。報告ならば「できるのかできないのか、結論を先に述べる」、また、細かな数字よりも「○か×か、はっきりさせる」。それらを踏まえてこそ、次の段階へと進むことができます。
    情報が止まれば、そこから先へ進めなくなってしまう…。
    これはどんな組織も同じことでしょう。
    「シンプル」にこだわるのは、つまり「ロジカル」でありたい、という明確な思いがあるからです。
    風通しのよい職場環境の実現をめざして、
    「まずは見えるところから」と、オフィスや店舗も
    見通しのよいレイアウトを実践しています。

  • 03自ら行動する

    【ちょっぴり背伸びするくらいが、ちょうどいい】

    例えば取引先に電話をかけて相手が不在の場合、あなたはどうしますか。コールバックを頼んでいつまでも待ち続けるのは、残念ながら落第点。タイミングを見計らってこちらから再び連絡を入れてこそ、及第点といえます。私たちが求めるのは、そうした「積極性」を持った人材。言い換えれば、それは「ストレッチ力」です。
    まったく伸縮性のない人にはプラスもマイナスもありませんが、
    「ちょっとだけ背伸びができる」人には、成功・失敗にかかわらず、もれなく「成長」が付いてきます。
    そんな「自ら行動する人間」=「セルフ・スターター」の重要性に賛同してくれる人たちを、私たちは待っています。
    さまざまなビジョンを一緒に描き、「実現するためにはどうすればいいか」を考えていきましょう。

  • 04基本の徹底

    【あたりまえのことは、いつでも胸に】

    「仕事にマジックはない」と考えます。急に成果が出るような魔法はありません。だからこそ、「あたりまえ」のことはきちんとこなせる人でありたいと思っています。
    「挨拶」は欠かさず気持ちよく。「時間」を大切にして、スピード感を持って仕事を進める。
    「コミュニケーション」をとって関係性をつくり、相手への理解を深めること。「整理整頓」して、必要なものはいつでもすぐに取り出せるよう、日々備えておく。「礼儀」は常にわきまえて、相手への尊重の気持ちをふるまいで示せるように。
    人としての基本は、ビジネスの基本にも通じます。
    私たちは、経験を積んでも、忙しくても、そうしたことを「あたりまえ」として守り続けていきます。

無駄を削ぎ落とし、
必要なものに投資を

REGAOでは、理念と経営方針の実現のために
人や環境といった本当に必要なものには投資を行い、
不必要な無駄は徹底的に削ぎ落とします。

  • 01会議なし、稟議書なし

    【不要な時間を削ぎ落とす】

    本当に必要なことは、お客様の満足や課題の最短解決。そのためのスピード感を低下させる稟議書は不要、事後報告での対応も可能です。行動や考えの軸となる指針があるため、自分で判断でき、それを実行可能にするための権限が与えられます。

  • 02より多くの学びの場を

    【意欲ある社員の姿勢に応える】

    強い店舗づくりにおける、自身の基礎的な力を身に付ける研修から、他者を巻きこんで成果をあげるための実践研修など、幅広い学びの場を提供しています。意欲ある社員に応え、成長を続け、結果を出し続ける力を養う環境を準備しています。

  • 03結果で人を評価する

    【公平な評価を行う】

    等級ごとに評価基準が明文化され、好き嫌いといった忖度ではなく、行動と結果が伴った者が公平に評価される体制が常に用意されています。同時に、自身に足りていない力を理解することができるため、成長にむけた行動が可能な体制も用意されています。

  • 04オープンドア・ポリシー

    【オープンドア・ポリシーを
    かたちに】

    オフィスには視界を完全に遮る壁がなく、どこからでも室内の様子を見渡せます。社長室にも壁はなく、社員はすぐに社長に相談しに行くことができます。
    〝オープンドア・ポリシー〟見通しも、風通しも良い職場であること。経営方針の一つが、オフィスを通して表現されています。

【インタビュー】

  • 取締役 三輪 真義取締役 三輪 真義01

    成果とは、
    そこで
    働く人が
    作るもの

    取締役三輪 真義

  • スーパーバイザー 栗谷 誠スーパーバイザー 栗谷 誠02

    売上の上がらない
    店舗を改善させ、
    次の出店へ
    つなげる

    スーパーバイザー栗谷 誠

  • 店長 岩崎 紀洋店長 岩崎 紀洋03

    固定概念を捨て、
    新しい見方・
    考え方で
    解決する。

    店長岩崎 紀洋

  • 店長 加藤 忠文店長 加藤 忠文04

    お客さま満足度を
    向上させ圧倒的な成果を
    追求する

    店長加藤 忠文

OUR
BRANDS

会社の成長は、
店舗とともに